本・映画・ドラマ感想

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本・映画・ドラマ感想

「星の王子さま」は実は、悲しいお話だった!

翻訳本は、必ずしも原作者の書いたまま翻訳がされているとは限らないということ。むしろ、翻訳本は、原作者の意図とは異なり、翻訳者の意図や思想でねじ曲げられている可能性だってあることを知りました。
本・映画・ドラマ感想

セクハラ・パワハラだけじゃない。職場にある問題。あれは、モラハラだったんだ!

現役公務員時代、部下から受けた不快な行動でとても傷ついていました。退職後も、時々思い出すと、怒りが心の中で渦巻いて、傷口がまた痛むという感じでした。いったいあれは、なんだったのだろう。自分の心と向き合うためには、その正体を知る必要がある。そこで出会ったのが「モラハラ環境を生きた人たち」という本です。この本で失っていた過去の自尊心を取り返すことができ、救われました。もう傷口が痛むことはありません。本は一番のカウンセラーなんですね。
本・映画・ドラマ感想

「ティファニーで朝食を」/ついに、念願叶って映画館で観ました!

「ティファニーで朝食を」を、50代で初鑑賞。大スクリーン、しかもカラーで観る、オードリー・ヘプバーンの可憐さ、美しさ、可愛さ、エレガントな佇まい、品の良さ…… 心に、若返るビタミンをもらいました。
豊かな人生をめざして

価値観が変わる!「大富豪アニキの教え」

お金に対する価値観は、親と長い間一緒に生活する中で、自然とその価値観が植え付けられてしまうそうです。それが、いい価値観ならいいのですが、お金に対する否定的な考えがマインドブロックになって、お金持ちになる成功を阻害するらしいのです。そのマインドブロックを解くためにはどうしたらいいか。「お金持ちに会うこと」が一番です。でもそれができない凡人はどうしたらいいのか。
ちょこっとコーヒーブレイク

これからの生き方バイブル

お金はあくまでも人を幸せにする道具にすぎず、育んだ「人との縁」が途方もない富をもたらしてくれた。「人との縁」こそが「お金のなる木」である。大富豪のアニキの教えで、大切なことを気づかされました。
豊かな人生をめざして

「山奥ニート」から気づいた「経済的自由」の意味。

消費、支出が自由、時間を駆逐する。日々、消費、支出をするためのお金をたくさん稼ぐために、私たちは、時間や自由を差し出し、労働しているものなんですね。自分にあった「経済的自由」を見つけること。
本・映画・ドラマ感想

映画「騙し絵の牙」に騙されたのかも!?

「最高に爽快な逆転連発エンターテインメント開幕!」とのタイトル下の副題。そのとおりの映画です。出演者は、濃い俳優陣で、クセのある人間ばかりで、見所は盛りだくさんでした。女優の松岡さん、演技がとても光っていました。表題のとおり、騙されたと思って観るともっと面白いかもしれません^ ^
本・映画・ドラマ感想

究極!「ぼくはお金を使わずに生きることにした」(マーク・ボイル著書)を読んでわかったこと

著者が実行したのは、金なし生活。全ての生活にお金を使わないこと。倹約生活、極貧生活とも違います。原始時代ならともかく、便利な時代にどっぷりとつかり、貨幣経済の中で生活している以上、無理なのではと思いましたが、実際1年間実行したこの著者の行動にはある意味、感心します。また、いろんな社会問題に、一石投じることにもなりました。
ちょこっとコーヒーブレイク

心エネルギーが満タン映画!いい人との出会いを大切にしたい。

数ある出会いから、いい人をどうやって見つけるか、いい人とどうやれば出会えるのか。「どん底作家の人生に幸あれ!」は、自分なりにそのヒントを考えた映画です。
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